医療DXセミナーシリーズ 第4回〜現場のニーズを形に!CEによるアプリケーション開発入門〜
| 開催名 | 医療DXセミナーシリーズ 第4回〜現場のニーズを形に!CEによるアプリケーション開発入門〜 |
|---|---|
| 主 催 | 愛知県臨床工学技士会 |
| 開催日時 | 2026年3月26日(木) 18:00〜20:00 |
| プログラム | https://hp.fcet.or.jp/wp-content/uploads/2026/02/f3db16077f75f53c19924e737387563b.png |
| 会場 | Web(ZOOM) |
| 参加費 | 会員(愛知県臨床工学技士会・日臨工):1,000円、非会員:2,000円、学生:無料 |
| 参加定員 | 80名 |
| 申込締め切り | 2026(令和8年)3月25日(水) |
| お申込み先 | https://peatix.com/event/4874714/view |
愛臨工発25-068
一般社団法人愛知県臨床工学技士会
理事長 木下 昌樹
副理事長 森實 篤司
医療DX 部会 担当理事 森實 篤司
(公印省略)
医療DX セミナー シリーズ 第4 回
~「現場のニーズを形に!CE によるアプリケーション開発入門」~
医療現場におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)が加速する中、臨床学技士にはIT スキルを駆使した主体的な業務改善が求められています。
本会ではこれまで、生成AI の基礎知識から情報収集術、プレゼン資料作成術と、着実にステップアップを重ねてきました。
第4 回となる本セミナーでは、これまでの「既存ツールを使いこなす」段階から一歩進み、「現場のニーズに合わせてツールを自ら創り出す」ことに挑戦します。プログラミングの専門知識がなくとも、AI との対話によって直感的にツールを構築できる最新手法「Vibe coding」を学び、日々の業務で感じる「あったらいいな」を自分たちの手でアプリケーションとして形にするプロセスを体験します。
「システムが導入されるのを待つ」のではなく、現場を熟知した技士自らが課題解決の手段を手に入れる。そんな次世代の臨床工学技士への第一歩を、本セミナーで共に踏み出しましょう。
敬具